わたしの話

昼は社会人、夜は大学生の二足わらじのわたしの話

私が好きだった人から連絡きた話

 勝手にふるえてろをレンタルしました。面白い。「いくら好きでも相手によしかかるのはよくないよ」いや、ほんと、そのとおり。2がリアルな顔面で好きです。よしかはあくま的にかわいい。主題歌が好み。

 

ねえ、覚えていますか。吉川さんを。わたし、なんか、遠回しにフラレて? 連絡しなかったんですけど覚えてますか。

連絡がきました。

「久しぶり 元気?」   

朝6時に起きて、寝ぼけ眼でそのLINEを見ました。ああ~前に街コンで話をした奴か……とアイコンを見て思ってトーク画面を開くとそこには吉川と書かれていて思わず目が覚めました。

一年前に、私は彼のLINEを削除して、削除してしまっているものだからLINEが届くんだなあと初めてLINEのシステムを理解しました。ブロックすれば届かなかったんだなあ。

「元気ですよ。吉川さんは、まだ○○ですか?」

それだけです。簡単なお返事でした。返事は朝通勤電車のなかで打ち込みました。実は一ヶ月前くらいに同じ職場の人からLINEが来ていました。その時は怪しいものを売り付けられそうになったので断りましてそれっきりだったのですが職場内で同様のなにかがあるのかなあ、なんて考えていました。それに対する返事は三日後にきました。っていうか文章短いんだからさっさと返事しろよ。私はあの人酔った勢いでLINEして後悔しているとかなあとトークも消して過ちに蓋をしかけていました。うお、返事きたと思いました。三日かけられたLINE「そうだよ!飲みにいきませんか?」に三十分で返事をしました。「いいですよ行きましょう」私、決断早いわ……。そっから既読だけ10分後くらいでついて返事ないです。

っていうか、近況報告みたいなのないんですかね。いや、職場内の人事異動はその押し売りさんによって八割くらい把握出来ているのでいいんですけど世間話しなさいよ~~まあ、くどくどしないだけいいのかなあ。多分私のそういうの面倒だから本題はやくして、みたいな性格も知られてるんだろうなあ。

 

そんな感じです。一晩返事はこないですね笑うところ。LINE好きじゃないんだろうなあ電話を寄越せ電話をしゃらくせえ

進展あればまた書きます。一年ぶりのLINEに少し手が震えた話